山花郁夫 やまはないくお 衆議院議員

●選挙区 東京22区:調布市・三鷹市・狛江市
稲城市の一部(押立、矢野口、東長沼、大丸、向陽台、百村)

立憲民主党

平和な日本を次世代につなぐ 安倍政権の暴走にSTOP!

安保関連法は白紙撤回、
立憲主義を取り戻す

ほとんどの憲法学者が恣意的な憲法解釈によって容認された集団的自衛権を含む、安全保障関連法は憲法違反としたにもかかわらず、これをまったく無視した安倍政権。これは、権力者は憲法によって縛られ、憲法に基いて政治を行うとする立憲主義を揺るがす愚行です。安保関連法を白紙撤回し、立憲主義を取り戻します。

平和主義を脅かす、
憲法9条の改正に反対

海外の紛争に武力をもって介入しない、それが憲法9条の平和主義の根幹です。自民党の憲法改正草案は、9条を変え、制約のない集団的自衛権の行使を認めようとしています。戦後70年育んできた平和主義を守るため、憲法9条の改正に反対します。

近隣諸国との緊張緩和と
平和・協力を

専守防衛を前提にした自衛力を整備し、現実の安全保障環境に対応します。特定の国を敵視し、不安を煽るのではなく、外交による友好関係の構築に努め、アジア・太平洋地域との共生を実現します。

経済とくらしを立て直す 格差拡大にSTOP!

アベノミクスの失敗を直視し、バランスの回復を

失速した異次元金融緩和策をはじめ、アベノミクスは経済と財政のバランスを著しく損ね、格差が拡大しています。必要なのは、公正な分配と成長の両立。豊かな人をさらに豊かにするのではなく、ふつうの人から豊かにする経済へ。アベノミクスの失敗を直視し、経済の再設計を。

未来を担う子どもが
生きやすい社会に

一向に減らない待機児童、際立つ子どもの貧困率の高さ。保育の質の向上と拡充、高校完全無償化、給付制奨学金の増大、奨学金債務の減免など、未来を担う子どもが生まれた環境にかかわらず、同じスタートライン立つことのできる社会をめざします。







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