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たがいに支え合う社会こそが新しい社会像であると考えます。

これまで、自己責任を強調する政治が強引に推し進められ、格差と分断が拡大しました。

自己責任一辺倒で一生を終えることのできる人はごくわずかで、格差社会を自己責任とうそぶくことは政治の責任放棄です。

頑張っても報われない、選べる未来が制限される、そんな社会であってはなりません。

公文書が改ざんされ、隠ぺいが常態化する、真実が闇に葬られるような国であってはなりません。

自己責任の恐怖に怯える社会から、「生まれてきてよかった」と心底思える社会に、数の力で少数の意見を切り捨てるような乱暴な多数決ではなく、少数の意見を認め合い、尊重し合う、真の民主主義、立憲主義がまかり通る国へと変えましょう。

個人の人格を尊重し、差別や分断を許さない、多様性を力にする社会の創生をめざします。

私が、日本の新時代を築く道標となる、その気概をもって全力を尽くしてまいります。


 

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