立憲民主党の政策や思いを多くの方々に届けられるアイデアを募集しています。

 

先日、三鷹にあるカフェハンモックでランチをとりながらパートナーズの皆さんと参議院選挙の振り返りなどを行いました。

今回の参議院選挙に立憲民主党はマイノリティという属性を持った当事者の方々がたくさん候補者として立候補していたのですが、これが有権者の当事者の方々にメッセージが届いていたんだろうか?というご意見と、与党を支持しているという傾向が高い若い世代の方々にも参加してもらったらどうかというご意見を頂きました。

ほかにも多くの非常に有意義なご意見をたくさん頂いきましたが、この2点について、なかなかこちらとして検証のしようがなかったりとか、その思いはあるんですけれども具体的にどのような取り組みをしたらいいのかな?というところがちょっと悩ましいところであります。

それこそ我々が机の上で議論してこうすべきだということではなくて、主張されている方にいろいろご意見いただければなと思います。

当事者の方々にどうやったら我々のメッセージが届くのだろうか?

特に18歳から20代の方々に立憲民主党の政策や思いが届けられる、参加してみようと思ってもらえる手立てとして、もしアイデアがあるという方はお問い合わせフォームから事務所までアイデアをお寄せいただければと思います。