調布市の陥没事故の現場近くで新たな空洞が発見された問題について。

調布市の外環道トンネル工事現場付近で発生した陥没事故の現場近くで、新たな空洞が発見された件について、22区総支部の議員等と東日本高速道路・東京外環工事事務所から聞き取りを行いました。

同事務所からは、陥没事故の危険性把握のため、優先的に調布市内の路面空洞調査を行うとの説明があった他、空洞の原因究明に努める旨の説明がありました。住民の不安に寄り添った対応と十分な情報提供、徹底した調査を強く要望しました。